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​日本人ソムリエ兼利酒師が
日本酒のサブスク、始めました

Sommelier Presents

​ニュージーランドで日本酒を ’もっと’ 楽しもう

最高の日本酒体験をNZで。

​👉日本酒のサブスクはこちらから。
 

あなたは日本酒を上手に説明できますか?
 

日本から来たあなたが、パーティに行ってよく聞かれる質問。
それは Japanese Sake、日本酒についてではないでしょうか?

「I’ve never tried sake.」
その一言から、すべてが始まります。
「Is it spirits?」「Why do you make sake warm?」
質問の雨が降り注ぐのは、時間の問題。

でも、意外と答えられないこと、ありませんか?
それは英語の問題だけではないかもしれません。

海外にいるからこそ、
「もっと日本のことをちゃんと知っていればよかった」
そう思う瞬間が、実は多いのではないでしょうか。

スマホを取り出してAIに聞くこともできます。
でも、そこは日本代表として、自信をもってナチュラルに伝えたいですよね?


日本酒=日本代表​

私は、レストランでのソムリエ職を辞めた後、
自身のオンラインショップを立ち上げた現在も、
弊社ではオンラインショップ向けのワイン選定をはじめ、
雑誌や業界向けのワイン審査、コンサルタント業務などを通じて、
年間2000種類以上のワインをテイスティングしています。


審査員や業界の仲間たちには、飲み友達だけでなく、

実力派の生産者、名だたるソムリエ、
さらにはMW(マスター・オブ・ワイン)など、
私が末席に加わるにも恐れ多い、まさにプロ中のプロが揃っています。

彼らが知りたいのは、日本のワイン事情もさることながら、
実際のところ「日本酒」についてなのです。

なぜ、米から造られているのに果実のような香りや甘さが生まれるのか?
なぜ並行複発酵という、世界的にも稀な製法が用いられているのか?
酒米、山田錦は、ワインで言えばピノ・ノワールのような存在なのか?
あなたはしっかり答えられますか?
 

氷結やアサヒジョッキ生など、
日本の技術の結晶とも言える飲み物はNZでも数多く存在します。

しかし、長い歴史を紡ぎながら、少しずつ進化を続け、
なおも未来を見据えて造られている日本独自の飲み物――
そのようにNZで、いえ、世界で認知されているもの、
それは紛れもなくJapanese Sake、日本酒なのです。

​​​

ソムセラーズでは、日本酒初心者の方にもわかりやすい
日本酒サブスクリプションを提供しています。

輸出入コスト(特に酒税!)やセラー環境の問題により、
どうしても高価になりがちな日本酒。
それを「教育プログラム」という形にすることで、
できる限りベストな価格でご紹介しています。
ご予算に合わせて、毎月1本、これは!と思う日本酒をお届けします。
パートナーと試すもよし、パーティに持っていくも良し。


もちろん日本酒そのものだけでなく、

酒蔵の歴史、日本酒の背景、味わいの特徴、そして合わせる料理まで、
私が伝えたいすべてを網羅した、英語の解説ノート付きです。


日本を飛び出し、日本の素晴らしさや文化の奥深さに改めて気づいた今だからこそ、
今このタイミングが、あなたにとって
日本酒を深く知る最高の機会かもしれません。


しかも…

NZ国内配送はすべて弊社負担。
チャタム・アイランドでも、ダニーデンでも、ケープ・レインガでも、
NZ国内であれば送料は一切いただきません。


ご要望に合わせたカスタムコースも提供していますので、お気軽にhiro@sommcellars.co.nzまで連絡ください。

​👉日本酒のサブスクはこちらから。
​​

インスタグラムフォロー大歓迎。@somm_cellars_nz

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